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施術案内 / イベント

【院長が丁寧対応】タトゥー・刺青除去[眉タトゥー除去] 残った痕跡まで半永久タトゥーを消す

[眉タトゥー除去] 残った痕跡まで半永久タトゥーを消す

[眉タトゥー除去] 残った痕跡まで半永久タトゥーを消す

失敗した、または古くなった眉タトゥーを 残った痕跡まで肌の状態に合わせて除去 ※ 消費税別途

施術オプション

[イベント] 眉タトゥー除去 1回

眉タトゥーレーザー除去 + 鎮静モデリングパック 1064波長、532波長、眉タトゥーの色に合わせた 院長によるカスタムパラメータ施術!

69,000 KRW

130,000 KRW

46%

[イベント] 眉タトゥー除去 R0方式 1回 + 鎮静ミイラマスク

通常のタトゥー除去3回分の効果

249,000 KRW

479,000 KRW

48%

[イベント] 眉タトゥー除去 R0方式 3回 + 鎮静ミイラマスク

通常のタトゥー除去9回分の効果

699,000 KRW

1,350,000 KRW

48%

[イベント] 眉タトゥー除去 5回

眉タトゥーレーザー除去 + 鎮静モデリングパック 1064波長、532波長、眉タトゥーの色に合わせた 院長によるカスタムパラメータ施術!

300,000 KRW

590,000 KRW

49%

[イベント] 眉タトゥー除去 10回

眉タトゥーレーザー除去 + 鎮静モデリングパック 1064波長、532波長、眉タトゥーの色に合わせた 院長によるカスタムパラメータ施術!

550,000 KRW

1,080,000 KRW

49%
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クッ韓医院の眉タトゥー除去の差別化

1. 色素分析に基づいた診断


色だけ見て照射せず、成分、位置、濃度まで分析します。


2. テストショットの必須化


変色防止のため、施術前にテストショットで色素の反応を確認します。


3. 回数ごとの設計


施術後の反応を追跡し、次の施術計画を繊細に調整します。


4. 色素の深さに合わせたカスタム照射


色素の深さに応じて波長を変え、多層設計後に治療します。

 

なぜ眉タトゥー除去はクッ韓医院なのか?

1. 色素分析に基づいたカスタム診断


単に色だけを見て照射する施術は危険です。

クッ韓医院では、色素成分(酸化鉄、炭素、複合インクなど)を事前に分析し、色素の波長反応性や位置、濃度まで考慮した精密な診断を行います。

実際に色素がどの層に分布しているか、粒子の大きさがどうかに応じて適用する波長とエネルギーが全く異なるため、臨床経験に基づいた分析力が核となります。


2. 変色防止のためのテストショットシステム必須化


酸化鉄系の色素の場合、レーザー反応によって黒く変色する「逆反応」が現れることがあります。

クッ韓医院では、すべての患者様に施術前にテストショットを必須で行い、色素の反応性を事前確認し、適切なエネルギーと波長を設定します。

変色の可能性がある場合は、段階的に強度を上げながら安全にアプローチします。


3. 回数ごとの経過追跡とカスタム設計


単に「何回繰り返す」という施術ではありません。

毎回色素の反応を確認し、次の施術の計画を新たに設定します。

例えば、初回施術後に変色が起きた場合は、その後の波長選択が変わる必要があり、皮膚反応や吸収速度に応じて間隔も調整されます。


4. 色素の深さ別カスタムアプローチ、精密多層設計


眉タトゥーの色素は通常、真皮上部にありますが、ケースによってはその深さと分布が少しずつ異なります。クッ韓医院では、レーザー照射の深さを細かく調整し、浅い表皮色素には532nm、深い真皮色素には1064nmと分けて多層設計を行います。

単一の設定で闇雲に照射する方式ではなく、色素の位置に応じてカスタム照射が行われます。

 

眉タトゥー除去の原理

眉タトゥー除去は、選択的光熱分解(Selective Photothermolysis)の原理に基づいています。


選択的光熱分解とは?

光(光)エネルギーが特定の色素粒子にのみ選択的に吸収され、

そのエネルギーが熱に変換されることで色素粒子を高温で膨張・分解させ、

周囲組織は損傷なく保護されるように設計された原理です。


このとき、レーザーの波長は色素の種類に応じて選択されます。

1064nmの波長は真皮層の奥深くまで浸透し、黒色、茶色の色素によく作用し、

532nmの波長は表皮層に留まり、赤色、橙色などの明るい色素に適しています。


しかし、単に波長だけが重要なわけではありません。パルス持続時間も核となります。

眉タトゥー除去には、ナノ秒以下の単位の非常に短いパルスが使用されますが、これは短い時間内に非常に強いエネルギーを色素粒子にのみ集中させるためです。


短時間でエネルギーを集中させることで、熱が周囲組織に拡散せず、色素粒子だけが局所的に高圧・高温状態となり、破片化または気体化されます。

その後、この微細化された粒子はマクロファージによって捕食され、リンパ系を通じて徐々に排出されます。


この排出過程は通常3日~2週間の間に初期のリンパ反応が始まり、色素粒子がリンパ節に移動して肝臓、脾臓、リンパ節などで処理されます。

その後も数週間~数ヶ月にわたり、持続的な免疫反応とリンパ循環により残余色素が徐々に減少していきます。


つまり、タトゥー除去は単に焼き払うという概念ではなく、色素だけを「細かく砕き、吸収させて排出させる過程」を指します。


短いパルスであるほど色素粒子をより小さく均一に破砕でき、そのように小さくなった粒子は免疫システムがより簡単に認識して処理できるため、施術の効率と安全性両方を高める核心要素です。

 

眉毛タトゥー除去施術過程

STEP 1. オーダーメイドの色素診断

色素の種類、位置、濃度、酸化可能性などを総合的に診断


STEP 2. 麻酔クリーム塗布

施術部位に局所麻酔クリームを十分に塗布し、痛みを最小限に抑えます


STEP 3. テストショットおよびレーザー施術

反応性確認のためのテストショット実施後、適切な波長(1064nm/532nm)を選択して施術。中間反応に応じて強さ調整可能


STEP 4. クーリングおよび鎮静ケア

白色反応、発赤などの緩和のため、再生軟膏および紫雲膏で鎮静ケア


STEP 5. 反応記録および回数計画

反応に基づいた経過確認後、次の施術戦略を立案

 

眉毛タトゥー除去の痛みとアフターケア

  • ほとんどのお客様が麻酔後、我慢できる程度のピリピリ感のみを感じます。
  • 施術後の白色反応、一時的な発赤は数時間以内に回復します。
  • かさぶたや赤みが生じる場合もありますが、通常2〜3日以内に落ち着きます。

 

施術周期

  • 4~6週間隔で実施(皮膚の回復と色素排出のため、最低4週間以上の間隔を空ける)
  • 色素濃度、肌タイプにより3~5回以上の施術が必要
  • 間隔が短すぎる場合、皮膚損傷、変色のリスクがあり、色素代謝時間を確保することで効果的です。

 

施術推奨対象

  • 時間が経つにつれて変色した半永久的な眉毛タトゥー(灰色、赤み、青みなど)
  • デザインが不自然になったり、非対称になって除去したい方
  • 既存のタトゥーの上に新しい施術をするため、色素除去が必要な方
  • 自然な印象を取り戻したい方
  • 他院で施術を受けたが満足できなかった方

 

院長からのメッセージ

眉毛タトゥー除去は、単に「照射する」だけで完結する施術ではありません。

色素の位置、深さ、粒子サイズ、成分、変色可能性まで、すべての要素が診断の基準となるべきです。


特に酸化鉄系の色素のように予期せぬ反応を示す可能性がある場合は、単純なレーザー照射よりも、臨床経験に基づいた精密な診断と設定調整がはるかに重要です。


単に決められた通りに機器を操作するだけの場所ではなく、色素成分を事前に分析し、反応性テストまで十分に行ってくれる病院を見つける必要があります。


タトゥー除去は「機械」ではなく「人」が完成させる施術です。

その人の臨床データ、感覚、判断力が集まって初めて、安全で正確な結果を生み出します。


院長として、私たちは常にたったお一人のお客様の眉の色さえも軽く見ていません。

正確な分析が予測可能な結果に繋がるため、診断から施術後の回復まで、すべての経過を直接確認し、調整しています。

私の真心が効果に繋がるよう、最善を尽くします。

 

施術後の注意事項

  • 施術後、最低6時間は洗顔禁止(刺激を避けるため)
  • 日焼け対策必須!(日焼け止め+帽子、サングラス推奨)
  • かさぶたは自然に剥がれるまで触らないでください(無理に剥がさないでください!)。
  • 再生クリームを毎日ご使用ください。
  • サウナ、チムジルバン、激しい運動は1週間お控えください。
  • 眉メイク(ペンシル、タトゥーペンなど)は最低1週間以上お控えください。










Q&A

Q&A

고객님들이 가장 많이 물어보시는 내용을 모았습니다.

眉タトゥー後、いつから施術可能ですか?

QnA

半永久タトゥー後、4~6週間後から施術可能です。

何回受ける必要がありますか?

QnA

色素の深さや程度によりますが、4~6週間間隔で複数回の施術をおすすめします。

別途軟膏を購入する必要がありますか?

QnA

タトゥー除去後に刺激がある場合がございますので、当院で軟膏をご用意しております。

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